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内容は、「?」と思うことと「なるほど!」と思うことが半々くらい。が!最近頭にくることがないんでした。これはかなり実践的ですね。

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2017年03月16日 ランキング上位商品↑

バルバラ・ベルクハンアタマにくる一言へのとっさの対応術 [ バルバラ・ベルクハン ]

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シンプルでわかりやすい内容だけど、目から鱗が落ちる部分もありました。その方が相手の攻撃欲をそぐことが出来るし、こちらが使うエネルギーも少なくて済みます。(読んではないはずです)自分の気持ちを落ち着かせるには!いい本でした。日本では無礼になるのでは?と思えるものがありました。お笑いのエドさんがネタを作るきっかけにしたとお話されていたのを見て!購入しましたが中々面白かったです。ドイツの方が書かれているので文化の違いのせいかもしれませんが!書かれている対応術では対応しきれない気がしました。早速嫌みばかり言う職場の同僚に「ひとことで嫌な相手を追っ払う方法」を試してみようと思います。ただ、読めばちょっと実践してみようかなとは思います。ずっと何か良い方法はないかと思っていたので!この本を見つけた時!すぐに購入を決めました。翻訳本って、微妙に日本人の感性とずれてるかなぁ、というのが正直な感想です。でもとても興味深かったです。読みやすくて、結構すぐに読み終われます。侮辱した相手には!二度と自分に攻撃を仕掛られないくらいのダメージを与えたいと!気弱な人間は思うもの。分かりやすい文章で役立ちそうです。この本を読めば自分のキャラにあった応用方法を考え出すことができるでしょう。だけど、それは必ずしも賢明なやり方ではなく、無視したり、全くとんちんかんなことを言ったりする方法もありなのです。例文にあるような意地悪な言い方する人っているのかな?とも思いましたが!きっといるんですね。これじゃあイカンと思い、読んでみました。しかし精神的な準備や心構えという地道な備えは必要であるということ。相手をやり込めてやりたいという方には向きません。長たらしくなりましたが!私と同じような悩みをお持ちの方は!一読の価値ありです。ただし!言い返したい相手が!すでに!ほんの中にあることを言っていたので!びっくりしました。腹が立つ相手もこの本を読んでいたらどうしようと思いましたが、この本は基本系を学ぶ本です。表題ほどのインパクトがある「返し」ができるわけではない。何かのメルマガの紹介にあったので興味を持って購入してみました。だまされたつもりで読んでみたらおもしろかった!絵もかわいかったです!啓発本はいろいろと読みましたが!新鮮味は特にありませんでした。人から痛烈な言葉を浴びせられても!言い返せず!一人腹を立てている!気弱かつ口下手な私。過去に頭にくることはもちろんたくさんあったのでそのときに知っておけばよかった〜と思いました。参考になることもたくさんありました。買ってみました。ザックリいうと、「アタマにくる一言」は聞き流せ、相手にするなというのがこの本の主旨です。嫌なことを言われるとすぐにカッとなる性格で!とっさに言い返せないことがしばしば。日常で「なんで自分だけ!こんな扱いをうけるのか」という方にはおすすめです。。拾い読みして終了です。同じ方が書かれている「ムカつく相手を一発で黙らせるオトナの対話術」に似ていましたが面白かったです。勉強になりました。